SlimViewer

SlimViewer の説明

SlimViewer は タッチ操作ができるシンプルで使いやすい画像ビューア。

見開き表示、書庫内(ZIP)ファイル表示、フォルダへの振り分け、サムネイル表示が可能です。 Windows8 や Windows7 のタッチ操作にも対応。

複雑な機能はありませんが、シンプルで使い勝手の良い画像ビューアです。


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主な機能・特徴

  • 2枚の画像を並べる見開き表示可能。
  • 見開きと単項表示は設定の変更なしに切換え可能。
  • ページ送り方向は左右どちらも可能。
  • ZIP ファイルの読み込みに対応。
  • 画像を先読みすることでスムーズなページ送りを実現。
  • タッチ操作でページめくりが可能。
  • 表示画面の拡大縮小。
  • ウィンドウ装飾を全て非表示可能。
  • 画面下部にサムネイルを表示
  • 背景色の変更が可能
  • アニメーション GIF 設定
  • Unicode に対応。
  • インストール不要。
  • レジストリ未使用。

簡単な使い方

  1. SlimViewer をダウンロードして解凍したら、 Program Files などにフォルダを移動。
  2. SlimViewer.exe で起動する。
  3. 初めて起動する場合は言語の選択ダイアログがでるので、 「日本語」 になっていることを確認して 「OK」 をクリック。。
  4. 表示したい画像フォルダ、もしくは ZIP ファイルを SlimViewer 画面上にドッラッグ&ドロップ。
  5. マウスホイール上下で拡大・縮小表示。
  6. キーボードの [←][→] で単ページ送り。
  7. キーボードの [↑][↓] で2ページ送り。
  8. SlimViewer の終了は画面上で右クリックして、メニューの終了で。 ESCキーを押し下げでも終了します。

画像の表示は SlimViewer のショートカットアイコンへのドロップ、右クリックの送るメニューに登録しての表示もできます。 送るメニューに登録しておくと、更に使い勝手が良いと思います。

特に難しい設定や複雑な操作をする必要がないので、OS の標準の画像ビューアに満足していない方にお薦め。

SlimViewer の動作には .Net Framework 4.0 が必要。 また、タッチ操作は Windows7 もしくは Windows8 が必要です。

SlimViewerの説明
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